機関誌「心臓をまもる」

機関誌「心臓をまもる」は全国の会員と会員とをつなぐために発行されています。
2005年11月号で500号をむかえ、その後も毎月発行されています。

  • 「みんなの声」 …親や患者の書いたおたより
  • 「はあと」…心臓病児の作品
  • 「医療講座」 …専門医などによる最新の医療解説
  • 「施設めぐり」「団体めぐり」 …会員の目で見た施設や団体紹介
  • 「本部・社会のうごき」 …福祉制度や病気に関わる情報や本部の活動がわかる
  • 「各地のうごき」 …支部の活動がわかる
  • 「Friends to Heart」 …大人の心臓病者のコーナー

その他、その時々に必要なことがわかる会報です。

592号(2013/7)目次

 

 

592号表紙原画


7月号表紙 [ナツズイセン]




私の発言

「心友会全国交流会の意義 自立心や自信を養う出会いの場」 (千葉)


みんなの声  

◇「3人の子どもたちに障害が 一喜一憂の毎日を過ごして」
               (心室中隔欠損・僧帽弁閉鎖不全・不整脈/大阪)
◇「大学院を中退し今の職に就いて できないことはできないと伝え」
               (大血管転位・心室中隔欠損・肺動脈狭窄/長野)
◇「20歳を迎えられたことに感謝 吹奏楽との出会いで自信が」(総動脈幹症/岡山)

暖話室

◇「母として一緒に成長」(群馬)

のびゆく芽

◇「高校在学中の手術」(大血管転位症/広島)

シリーズ 心臓病の医療を志して NO4

◇「チームみんなが、赤ちゃんやお子さんにパワーをもらっています!」

はあと

◇絵「楽しい春」(小3/三尖弁狭窄/新潟)
◇絵「天ま+まじんペガサスアーク」(小4/完全大血管転位症/山梨)
◇絵「こうつうあんぜんきょうしつ」(小1/単心室・右胸心・総肺静脈還流異常・無脾症/福岡)
◇習字「いちばん」(小5/ファロー四徴症・肺動脈閉鎖症/長野)

講演

「18歳未満の小児心筋症に対する
自己骨格筋芽細胞治療の臨床試験について」

2013年度 第1回 社員総会 報告

各地のうごき

◇「初心忘るべからずと思えた25回総会 もう少しがんばってみようかな」(鳥取)
◇「中学生活スタートの自己紹介 健康状態を自分で話せるように」(東京北西)
◇「先生のアイディアで一味違う学習会 医師と患者家族が同じ目線で話し合い」(埼玉)

私の守る会日誌

「病院のポスターを見て入会12年 これからもつながりを大事に」(千葉)

Friends to Heart  心友会たんしん 

◇「会って話して、楽しい時間! ランチ交流会開催」(東京)
◇「心臓病だから出会えた吹奏楽、これからも楽しく演奏したい」(ファロー四徴症/静岡)
◇詩「トゲの優しさ」(ファロー四徴症/三重)
◇第43回全国交流会のご案内

 

 

 

 



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