機関誌「心臓をまもる」

機関誌「心臓をまもる」は全国の会員と会員とをつなぐために発行されています。
2005年11月号で500号をむかえ、その後も毎月発行されています。

  • 「みんなの声」 …親や患者の書いたおたより
  • 「はあと」…心臓病児の作品
  • 「医療講座」 …専門医などによる最新の医療解説
  • 「施設めぐり」「団体めぐり」 …会員の目で見た施設や団体紹介
  • 「本部・社会のうごき」 …福祉制度や病気に関わる情報や本部の活動がわかる
  • 「各地のうごき」 …支部の活動がわかる
  • 「Friends to Heart」 …大人の心臓病者のコーナー

その他、その時々に必要なことがわかる会報です。

623号(2016/2)目次

623号 表紙原画

表紙 「愛犬くりり」(宮城)

言の葉・心の花

「心友会の付加価値を創造する」(東京心友会)

みんなの声 

◇「守る会は子どものためになると確信 1歳児も安心してキャンプに参加」
                         (純型肺動脈閉鎖症/東京北西)
◇「成人式を迎えられると想像もしなかった娘 友だちとコンサートや旅行を楽しんで」
                    (右胸心・両大血管右室起始・肺動脈狭窄他/岡山)
◇「子どもから生きる力をもらって 家族の気持ちを一つにして乗り越えたい」
                             (ファロー四徴症/大阪)

ほっとタイム

◇「4人目の家族 今や最年長」(福井)

 

のびゆく芽

◇「挑戦」 (左心低形成症候群/高2/岡山)

 

 

第53回全国大会「子どもが心臓病と言われたら」

◇基調講演「心臓病と子どもたち~心臓病の治療にかかわってきて、今、伝えたいこと」
          (東京女子医科大学病院・循環器小児科 中西敏雄先生)
◇患者・家族から「子どもが心臓病と言われたとき、そして今」
◇守る会アンケートから見えてきた現状と課題
◇裏方の記

2015年度 第2回社員総会

本部・社会のうごき

◇2015年度補正予算案
◇障全協第49回全国集会と中央要請行動


各地のうごき

◇「シンポジウム「こどもと親のひとりだち」病気を理解し、自分で管理、自分らしく生きる」(静岡)
◇「初めての試みで大阪へバス旅行 交流を深め次回の交流会も決まる」(和歌山)
◇「50年間の活動と今後も途切れない活動を~いのちかがやく未来のために~」(兵庫)

 

Friends to Heart  心友会たんしん 

◇「生きていることに感謝!」(総動脈幹遺残症/茨城)
◇「胡瓜」(広島)
◇「できること、できないことを説明できるように
           ~障害者枠での就職活動を経験して」(愛知)

 

 

 

 

 

 



 



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