2010年8月号の目次(557号)


08月号表紙「たのしい海辺」

私の発言

「心臓をまもる編集に携わって 一人ひとりの思い出に残る一冊を」(『心臓をまもる』編集長 山口美はと)

みんなの声

「生後3ヶ月でバチスタ手術に挑戦 生きている幸せを守り続けたい」(左冠動脈肺動脈起始症)
「2番染色体異常と川崎病の後遺症 目の前のわが子を守って11年」(川崎病)
「胎児心エコーで重い心臓病がわかって 在宅酸素で入園を拒否されたことも」(単心室、無脾症候群、肺高血圧症、肺動脈閉鎖、総肺静脈環流異常) 

はあと

絵「おかあさん」
文「ぼくの夢」
絵「自画像」
絵「だいすきなかぞく」

暖話室

「4人の子どもたち」(長野)

のびゆく芽

「ハートキッズセミナーに参加して」(中3・神奈川県域)
「僕の毎日」(高2・大分)

施設めぐり

団体めぐり

講座

本部の動き

◇障がい者制度改革推進会議総合 福祉部会の新法づくりの議論本格化へ
◇「幸せのために」を一部改訂 福祉制度の解説も発行
◇「心臓をまもる」年間編集企画会議を開催しました
◇第46回日本小児循環器学会と守る会とが 市民公開講座を共催で開催しました

制度Q&A

各地のうごき

「100号を迎えたみんなで作ってきた支部報 『KOKORO』に寄せられた思い出」(京都)/「初めて参加した全国運営委員会 節目のときに長野も新体制でスタート」(長野)/「居場所作りも視野に入れた活動開始中 ボランティアで無理なく生きがいを」(東京東部)/「特別児童扶養手当の問題の話し合いを 会員にとって納得いく方向を目指して」(埼玉)/「『親愛なる僕の心臓』前向きな宮崎先生 心友会の輪が広がることも願っての講演(愛媛)/「シンポジウム『命と向き合って』 先天性心疾患術後の諸問題」(静岡)

守る会日誌

「行事の多さの悩みを抱えた事務局1年生 会員さんとお会いすると元気になる私」(大阪)

裏方の記

支部訪問

Friends to Heart

近況報告/みんなでわいわいバーベキュー/私たちにできること/心友会たんしん

特別掲載

「全国疾病状況調査」の概要について(医療部会)