市民公開講座「先天性心疾患を持って生きる」(日本小児循環器学会主催)

7月13日(土)、日本小児循環器学会と守る会共催で市民公開講座を開催します。
一人でも多くの心臓病の子どもをもつお父さん、お母さんたちに、聞いていただきたいと思います。
ぜひ、ご参加ください!

<市民公開講座「先天性心疾患を持って生きる」>
日時:平成25年7月13日 (土曜日) 午後 14時—16時
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
    東京都渋谷区 代々木神園町3−1
 (小田急線参宮橋徒歩7分、新宿駅西口バス停16番より代々木5丁目下車)
【内容】
 司会:長嶋光樹(東京女子医科大学心臓血管外科)
     朴 仁三(榊原記念病院小児循環器科)
  1.先天性心疾患の診断、治療の進歩
     中西敏雄(東京女子医科大学循環器小児科)
  2.先天性心疾患の外科的治療、再生医療の最前線  
     新岡俊治(Nationwide Children’s 病院胸部心臓外科)
  3.行政からの支援                
     森田徳子(東京都福祉保健局少子社会対策部)  
  4.病児を育てて                 
     病児を持つ母親
  5.心臓病をもって生きる        
     社会的に自立している患者
 主催 日本小児循環器学会
 共催 全国心臓病のこどもを守る会
 後援 東京都、産経新聞社 

▼チラシ
 市民公開講座チラシ
 市民公開講座チラシ(移植)